Play!
CodeZine の記事で Java で動く軽量フレームワーク Play! が紹介されていた。
なにげに見てたら NetBeans プロジェクトとして取り込むことができるとあった。
Play! がどういったものかは CodeZine の記事をご覧いただくとして、記事をもとに NetBeans で動かしてみた。
まず、コマンドプロンプトで Web アプリケーションを作成します。
次に NetBeans プロジェクトとして取り込めるようにします。
これで NetBeans プロジェクトとして取り込めるはず。 たぶん・・・
では、取り込んでみます。
プロジェクト構成は下図のようになってます。
test パッケージがエラーとなってます。
未使用のインポートがあるようです。
何故かは調べてないので解りませんが無視するか、指示にしたがって未使用のインポートを削除でとりあえずエラーはなくなります。
プロジェクトが実行できるか確認します。
無事にプログラムが実行されました。
ブラウザで確認します。
ついでだから記事のとおりプログラムを変更してみました。
いつもの NetBeans での使い勝手の良さがこれでも一緒ですね。
で、ちょっとだけ触ってみただけなのですが・・・
NetBeans プロジェクトとして取り込んで何が便利なのかな?って考えてみた。
賢いエディタ機能が使える!
これくらいしか思い浮かばない(><)