VMware Tools まだ問題あり
月曜日, 10 月 20th, 2008OpenSolaris にインストールした VMware Tools ですがホストとファイルのやりとりができません。
マウスがシームレスに動作してるのでできると勝手に思ってましたができないです。
意外な落とし穴がありました。 orz
サポート外の OS なのでしかたないですね。
OpenSolaris にインストールした VMware Tools ですがホストとファイルのやりとりができません。
マウスがシームレスに動作してるのでできると勝手に思ってましたができないです。
意外な落とし穴がありました。 orz
サポート外の OS なのでしかたないですね。
OpenSolaris 2008.05 をインストールするだけして使ってなかったので b98 にアップデートした。
ところがブラウザが起動中に落ちてしまう><
どうしたものかと考えていたら b99 がリリースされていたので新規インストールしました。
VMware Workstation 6.5 で仮想マシンを作成してインストールはすんなりと(^^)
ちょっと問題のあった MMware Tools のインストールも Solaris 10 のものが使えました。
ただし、キーボードの設定がダメダメなので
/etc/X11/xorg.conf ファイルのキーボードの設定を編集します。
Option "XkbModel" "pc104" を
Option "XkbModel" "jp106" に、そして
Option "XkbLayout" "us" を
Option "XkbLayout" "jp" にすればOKです(^^)
あと解像度の設定がウィンドウサイズにフィットさせることができません。
Solaris 10 ではできるのに・・・
まぁ、解像度じたいの設定変更はできるので大きな問題ではないです。
さて、OpenSolaris で何をしよう(^^;
Windows のようにいろんなソフト(日本語版)がでてくることを期待しましょう。
P.S. 外観の設定で Visual effects が使えない><
仮想マシンだからでしょうか?
OpenSolaris 2008.05 をインストールしてみた。
適当にマニュアルを見ずにインストールして root でログインしようとしたら蹴られた orz
これは root だけ設定し、ユーザーを作らなければ回避できるらしい。
今までの Solaris とはあきらかに違う。
おまけにシェルも普通と違うらしい。
さらに私にとって致命的なのは VMwareTools がインストールできないということだ。
OpenSolaris 2008.05 って今の段階では情報不足(日本語)かもしれない。(情報収集努力不足とも言う)
ちなみに OpenSolaris 2008.05 でなければいけない理由もない。
強いて言うならば Windows 以外の OS を触ってみたいだけ(爆